★美味しいお茶の淹れ方をマスターしよう!


こんにちは♪ 大阪軽貨物運送アシストライン山本です。


今回は、知っているようで知らない来客時のお茶の淹れ方ついてです。

会社へ足を運んで下さったお客様へのおもてなしとして、美味しいお茶の淹れれるようになりたいと思い調べてみました!

私自身、はじめて知ることがあったので、ぜひこの機会に確認して頂けたらと思います(^^)




煎茶と玉露の特徴

一口にお茶といってもその種類は様々です。

今回は特に来客時によく出される「煎茶」「玉露」の特徴について紹介します。

まず緑茶について


緑茶

緑茶とは摘み取った直後に発酵を止める不発酵茶のことを指します。

煎茶、玉露、抹茶、ほうじ茶、玄米茶も全て緑茶と定義されてます。


煎茶

日本茶生産量の約8割が煎茶となっており、最も一般的に飲まれているお茶です。

甘味、渋味、苦味のバランスがよく、すっきりした味わいが特徴です。


玉露

他のお茶と比べて栽培に手間がかかるため高級品とされています。

トロリとした独特の飲み口と甘みある味わいが特徴です。




おいしいお茶の淹れ方

お茶の淹れ方はお茶の種類によって変わってきます。

よく飲まれている「煎茶」の淹れ方を紹介します。


煎茶の淹れ方

①お湯を冷ます

人数分の湯呑みにお湯をいれます。

湯呑みに入れたお湯を70℃まで冷まします。


②茶葉を急須にいれる

大さじ軽く1杯を目安に茶葉を入れる。


③冷ましておいたお湯を急須へいれる

湯のみで冷ましておいたお湯をゆっくり急須に注ぎます。

その後約1分ほど、お茶の葉が開くまで待ちます。


④お茶を注ぐ

お茶はつぎ始めは薄く、後になるほど濃くなっていきます。

お茶の濃さが平均するように少しずつ何回かにわけて注ぎまわします。



味わいの調節

一般的なお茶の淹れ方について紹介しましたが、

温度や抽出時間を調整することで自分好みのお茶を淹れることができます。


甘味を出したいとき お湯の温度を低めにし、抽出時間を長めにします。

苦味や渋みを出したいとき お湯の温度を高くします。


是非、一度試してみて下さい(^^)



アシストライン株式会社

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