★あるがまま♪劣等感から抜け出しませう(^^)/


劣等感から脱出!

今日は誰でも持っている『劣等感』についてご紹介します。


こんにちは

大阪で軽貨物運送が得意な 『アシストライン』社です♪


この劣等感を持った事が無い人は

恐らくいないと思います(*_*;


劣等感があるから

ある意味成長できると思います。


人間は『無力な状態』で生まれてきます。


『劣等感』って何なのでしょう

赤ちゃんは保護者がいなければ

数日以内に亡くなることでしょう。

このままの状態では

『自力で生きることができません』 本能から指令を受け「早くこの状態から脱したい」という

欲求を強く持ちます。


自由になりたくないかーい

すぐに

一人前になれる訳ではありません( ;∀;)

1mジャンプするつもりが

80㎝しか飛べず

水たまりに落ちたりします。


目標をもって『理想の自分』に

到達できないとき『自分が劣っている』かのような感覚を抱いてしまいます ( ゚Д゚)  

これが劣等感の正体なのだそうです。

理想(目標)があることは 『向上心がある』ことの証し♪

『向上心がある』限り

すべての人が劣等感を持ちます。  

アドラーは

『劣等感そのものは健全なもの』と 言っています。

「劣等感」はむしろ好ましいものと言ってくれています(^^)/

「そうやったんかっ良かった~(汗)」

劣等感は『客観的な事実』ではなく

『主観的な解釈(=感情)』から生まれているとの事。

たとえば

ある男の人が身長160㎝だったとします。

その『客観的な事実』から劣等感が生まれる訳ではありません。

そこに「どのような意味づけを行うか」によって生まれ

その結果同じ160㎝でも

「自分は背が高い」と思う人もいれば

「自分は背が低い」と思う人もいる訳だとのこと。


「なるほど、何かと比べてるんかφ(..)メモメモ」

身長160㎝という『客観的な事実』

そのものは変えることが出来ません。

だから 「どうして自分の身長が160㎝なのか」 と

悩み続けても人生は何ひとつ改善されません。

自分の生い立ちや学歴・出身地・過去の出来事など

についても同じことが言えます。

つまり

『自分の力で変えることができない』 ことに

悩むのは悩むだけムダやという事やったんです( ゚Д゚)

『自分にとって主体性のある人生』を

取り戻したいのであれば『客観的な事実』に対して


自分が

前進や向上のでき幸せになれるような

「意味づけ」を行うべきなのでしょう♪

重要でないことは

『あえて意味づけをしない』という選択肢もありですね(^^)/


人はそれぞれ全く異なる人生を歩んでいます。

まったく同じ条件で生きている人などどこにもいません。


誰と比較することもできないし 比較すること自体が『無意味』
幸せは感じるもの

なのかも知れません( ゚Д゚)


『それぞれの人が、それぞれの人生を歩んでいる』ただそれだけです。


しかし

多くの人が他人と比較して『劣等感』に悩まされます。

アドラーはそれを不健全なもの』と述べています。

もともと比較できないので

解決方法さえ見つかりません。

「不幸を味わうために

自分で勝手に悩みを増やしてるんですねー(汗)」


「他人」と「自分」を比較すると

神経をいたずらに消耗させしんどいです。


他人は無数に存在して無数の価値観があり

そんな人や価値観に影響されると

『終わりなき消耗戦』から抜け出せなくなります。


それが原因で

精神的に疲れ自分自身の成長や重要課題への挑戦を

あきらめてしまう人もいて残念です」


結果

成果の乏しい『無気力な人生』を送ることになってしまいます( 一一)


なので「他人と自分との比較」をやめていきましょう♪


どうやったら『他人と自分の比較』を やめれんねん?!

人間は何かと比較しなければ

成長(成熟)する気になれないものです。

成長が止まるとやがて「やる気が起こらんっ」と

人生がつまらなくなります。


仕事に対しても情熱や向上心が持てなくなります。


それでは「今の自分」を何と比較すればよいのでしょうか?! それは「理想とする自分」です♪


アドラーは

「目標とする理想の自分」と「実際の自分」との

比較から生まれる劣等感は健全なものと述べていて

そうだよなーと思います!(^^)!


「なんか分かってきたのは

この『健全な劣等感』を努力によって克服していけば

そこに成長を実現させることができるという事」なんですね(^^)/


「目標とする理想の自分」は必ず自分自身で考えたほうが

良いとのこと・・・


注意が必要なのは

もし「他人の願望」を優先させてしまうと再び「他人との比較」の道に逆戻りしてしまうからなのでした(汗)


人生のうちごく一部のことを除けば

大半はどうでもよい事だと思います(*^^*)


『どうでもよい事』は

周囲に合わせておけば無用な摩擦も減り

つまらない時間も節約できるのではないでしょうか?!


『悩むだけ時間の無駄』だったら

その時間をもっと自分のために使った方がいいなと思う

今日この頃です。


残念ながら他者(外界)は変えられません。


『自分の人生』は外側にあるのではなく

内側で起こっていることだからですね~


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