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長距離便を依頼するとき荷主が知っておくべき事




運送には、荷主と運送会社の間で認識にギャップが生じることがあります。

そうならないために運送業界の一般的な慣習を知っておくと依頼するときにギャップが生じなくてスムーズにいきます。


長距離トラックは午後に積込、翌日朝に荷降ろし


長距離トラックは午後に積込をして、翌日の朝に荷降ろしするのが一般的な動きです。

?それが最も効率的だからです。


これを午前中に積込して、当日の夕方に荷降ろしする場合は運賃が上がります。


運賃が通常の1.5倍以上かかってしまいます。

また前日の午後に積込して、翌日の午後に荷降ろしする場合も、運賃は上がります。

基本的に時間指定する場合は運賃が上がります。


トラックの基本は4t車か10t車


全国の運送会社が所有しているのは4t、10t車が大半です。

「荷物が5tなので5tトラックをお願いします。と言われても車両がほとんど無いので

10t車より高く運賃を言われる事がほとんどです。


現場の広さに制限がある場合以外は10tトラックを依頼したほうがいいでしょう。


前々日までにキャンセルしなければ料金は発生


運送会社によりますが長距離の場合、運送依頼が来た時点で帰り荷を探し始めます。なので、2日前には帰り便が確定してしまう場合が多いです。最悪、空荷で回送して帰り便を積みに行かなければならなくなるので、キャンセル料が発生します。



キャンセル料は会社によって違いますが、業界的に当日キャンセルは運賃の全額100%です。


運賃は運ぶだけの料金


運賃というのはあくまでトラックを走らした分の料金です。

付随する作業や待機時間は別料金となります。


荷扱い料、待機時間料金など発生いたします。

また、フォークリフトは、全員が乗れるわけでは無いので注意が必要です。



大阪緊急 即配 アシストライン株式会社

TEL072-968-3320

https:/www.osaka-line.com


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