介護施設への『あんしん引っ越し便』&保管サービス

大阪の軽貨物運送/対応力No1

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軽貨物運送アシストライン

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注意事項を必ずお読みください。

介護施設への『あんしん引っ越し便』お支払い方法

アシストラインの『あんしん引っ越し便』

「PayPay決済」も取り入れた
お得なサービス
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アシストラインでご利用いただけるPayPay
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「PayPay決済」や「クレジットカード」でのご利用が可能です。

■住宅型有料老人ホームへの引越をする際のポイント

ご本人様が対応できない場合や病院から直接施設に行かれるなどの場合はケースワーカーさんや施設の方もしくは生活保護課の方などと相談しながら対応いたします。
 

またその際に出た不用品などの処分もいたします。
(お部屋の中を一掃します)

老人ホーム、介護施設、グループホームなどは備え付けの家具や家電が置かれていることが多く 衣服や身の回りのものと使い慣れた家具や家電の数点のみという場合がほとんどです。

​大きなトラックと頼むと料金が高くなったり自家用車やタクシーでは厳しいですね。そんな時「アシストライン」がぴったりです。

老人ホームなど入退去時の

大切なお荷物の運送サービスです。
 

介護施設や有料老人ホームなどへのお引越をいたします。

エレベーターもほぼ常備されておりますので大きなものが有れば ご家族の方に少しお手伝いいただければ人員もドライバー兼作業員1名で足りますので料金が抑えられます。

老人ホーム・介護施設・グループホームはご高齢の方・車椅子の方が居られます。
作業中、邪魔になったりご入居中の方が不安になるようなことがないように 細心の注意を払って作業させていただきます。
引越し作業中はご自分のお荷物が 運ばれることにご本人様が不安になられることがございます。ご安心ください。

ご依頼者様も手続等でお忙しいと思われます。

施設では通常エレベーターが常備されておりますので、事前に運搬するお荷物をまとめておいていただければご本人様・ご依頼者様は 先に配送先へ 向かわれてもかまいません。

経験豊富な作業員がお伺いさせていただきますのでご安心ください。

 臨機応変に対応させていただきますので お見積り際などでお気軽にご相談ください。

住宅型有料老人ホームに入居する際は

入居者がそこで生活できるよう私物や家財道具を持ち込む必要があります。

老人ホームへの入居に引っ越しをする際は

事前に何を持って行くのかを考えておき、早めに準備するようにしましょう。

■住宅型有料老人ホームへの引越をする際のポイント

コンクリートポーチ

何を持って行ける?

入居者が持って行きたいと思っても
住宅型有料老人ホームの居室の広さには限界があります。

まずは住宅型有料老人ホームに持ち込むことができる家具について知っておきましょう。

一般的な住宅型有料老人ホームの居室の広さは20㎡ほどです。

そこにベッドが置いてあり、場合によってはクローゼットが設置されています。入居者のお体の状態によっては車いすで移動することもあるため、車いすでの移動ができる空間を確保するため、持ち込む家具はできるだけ抑えたほうがいいでしょう。
 

大きくても縦/横90㎝以内の家具を2つ程度に留めておくようにします。
入居者にとって愛着のあるものや使いやすいものを厳選して、持ち込むようにしましょう。

■住宅型有料老人ホームへの引越をする際のポイント

衣類棚

最低限必要なものは?

入居先のホームの規定によっては、持ち込めるものと持ち込めないものとが定められていることがあります。

事前にホームに確認して、何を持ち込めるのか確認しておくようにしてください。

住宅型有料老人ホームに入居する際に最低限必要なものというものがあります。最低限持ち込まなくてはいけないものは以下の通りです。

  • 衣類(普段着、外出着、それぞれ上下数枚程度)

  • タオル

  • シーツ

  • 洗面用具(歯ブラシなどの消耗品は入居後に入居者が購入します)

  • 車いすや杖(使っている場合)

  • 整理タンス  など

また一般的に持ち込めないものには以下のようなものがあります。

  • 火器類

  • 刃物 など

■住宅型有料老人ホームへの引越をする際のポイント

ビデオゲームコンソール

家に残った家具や私物について

入居者がご家族と一緒に住んでいるのであれば、家具などをご家族が使い続けることが可能です。
 

入居者が一人暮らしをしている場合
入居者が住んでいた家にある家具や私物の処分するのかどうかについて決める必要があります。

処分するのであれば、入居と同時に「今後必要になりそうなもの」と「不用品」に仕分けし、荷物を整理するようにしましょう。


まだ使えそうなものや、思い出の品など捨てるに忍びないものについてはご家族さまが引き取り、捨てたくないけど引き取ることもできない大きめの家具(テーブルやソファなど)はトランクルームに預けていつでも持ち出せるようにしておくと良いでしょう。


入居者さまの家具や私物を整理しておくことで、あとあと整理を行わなければならなくなった場合に、負担を軽減することができます。
 

入居者さまの家具や私物の整理は骨の折れる作業です。
入居者さまとご家族さまで相談しながら行うようにしましょう。

Happy family playing into new home. Fath
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