運送会社の選び方

全国の回収・配送において
突発事態やさまざまな制約に宅配便や路線便で
時間的に対応できない状況などをリカバリーします。


全国に配送網を持つアシストラインなら
『緊急』案件にも迅速に対応できます。

1

『お客様のビジネスのあらゆるお悩みに応じて

​お客様に応じた【物流】をプランニング致します』

2

『お客様へ提供する価値は
お客様の理想(問題解決)を
​約束した理想の物流

4

スピード・安心・多様性の【価値】を提供し

ノンアセット型の【物流企業】を目指し

全国の専門性の高い協力会社と

業務提携を進めてまいります。

3

運送会社と言う『常識』をあらため

『物流プランニング』X『管理マネジメント』に

シフトしお客様に寄り添ったサービスを提供

お問合せ

物流診断【DOCK】の資料取り寄せはこちらを印刷・ご記入の上メールをおねがい致します。メール以外では

FAX:072-968-3321
にてお待ちしております。

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輸送

デスクワークをする男性

・現状コストが適正なのか把握

・取引先の検討

​・輸送/配送の効率化

倉庫

アシストラインの倉庫1280.jpg

・誤出荷・ご配送の頻度

・残業が頻繁に発生

・生産性を上げたい

機密文書

黄色のコンテナ

・廃棄の仕方が分からない

・オフィススペースを広げたい

・保管状況の適正か把握したい

「お急ぎでないご相談
でしたら間違いが

にようメールが便利です」

「緊急性が高いご相談なら

お電話でご連絡ください。

​すぐ対応致します」

『無料お見積り』
専用フォームを

ご用意しております」

効率も業績も大幅UPを目指しましょう!

配達効率と業績を大幅UPイメージ

今日の運送会社は参入規制が緩和され、競争の激しい業界となりました。
そのほとんどが中小零細業者が占め、運賃は認可制から事後届出制に変わり
運賃が下落したまま回復の見込みのない中で毎年多数の業者が廃業に追い込まれています。

 

また、排ガス規制の影響で車両の買い替えの時期が早められる一方で
燃料は高騰し続けています。

荷主様には輸送品質の更なる向上が要求され
社会的には安全面や環境面での対応が強く求められる時代となりました。

 

そういった厳しい現状の中で
「社員教育」「安全面での対応」「環境面での対応」
が後回しになってしまう業者が非常に増えています。
 

それでは、荷主側は何を目安にして運送会社を選べば良いのか・・・。
まずは、以下のようなトラック運送会社は避けたほうが無難です。

悪いトラック運送会社の例

従来の運送会社は「運ぶ」だけの

一部でしかありません

悪い運送会社の例ロゴ

ケース1

「運送会社がこちらの要求を正確に把握しないで間違った日時・数量で納品先に届けてしまいクレームや再度運びなおしになったりしてしまった。

おかげで下げなくてもいい頭を下げる羽目になった。」

ケース2

「気を使って取り扱わないとならない商品だったのに、雑に扱われてしまって商品が傷んで売り物にならなくなってしまった。

保険で商品代金はカバーされたが得意先からクレームを受けた。」

ケース3

最初の頃は「時間通りに確実に配送してくれて信頼できる業者さんだなと思っていたのに」
いつの間にか到着時間も早すぎたり遅れたりするようになった。ドライバー変わったみたいで
品物の扱いも雑になってしまった。

ケース4

「急な増便依頼などスポットの依頼をしたが、対応してもらえず断られて車輌の手配に時間をとられてしまった。」

ドライバーの質

・まともな挨拶ができない
・指示を正確に聞けない
・心身ともに、余裕が感じられない
・服装がだらしない、不潔

・時間にルーズ
・荷物の品名/数量/行き先を間違える
・荷物の破損、紛失をする
・「問い合わせ」への対応が遅い

安全対策

・交通事故が多い
・賠償保険制度が十分でない
(貨物保険・任意保険)
・法定点検を受けていない

輸送品質

良い運送会社を選ぶには

こうした不満を未然に防ぐためには運送会社を選定するときに「値段もさることながら能力とコストパフォーマンスを基準とした方が安心」なのではないかと思います。

「運送業者の選び方」を能力とコストパフォーマンスを基準として考えるときに必要な視点はこうしたものではないでしょうか。